定額料金だから安心!診断も見積も不要!データ量関係なし、消費税無料、追加費用なし、HDD5TB未満は固定料金、軽度29800円、中度49800円

NAS復旧

NASデータ復旧福岡


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全国初 NAS-RAIDのW定額データ復旧

NAS(ネットワーク・ハードディスク)、特にBuffalo(バッファロー)のTeraStation(テラステーション)とLinkStation(リンクステーション)及びQNAP、アイオーデータ機器のLANDISKのデータ復旧を完全W定額(固定料金)で提供しております。

福岡拠点ですが全国から郵送でお送りください。納品送料は無料です。


NAS-RAIDのW定額とは?

HDDが1台構成モデル:RAIDレベル(RAID-0/1/5/6/10)も関係なし、1台モデル~4台モデル迄、容量も関係なし、データ量もファイル数も関係なし、コースはお客様が選択頂けます。

軽度障害コース

HDD構成 定額(コミコミ)
1台 29,800
2台 59,600
3台 89,400
4台 119,200

中度障害コース

HDD構成 定額(コミコミ)
1台 49,800
2台 99,600
3台 149,400
4台 199,200

W定額データ復旧ラボ が選ばれるポイント

  • 診断・見積りが不要なので復旧までの時間が短縮できる
  • W定額は申込時に価格が判っているから安心
  • キャンセルなし前提なので低価格にできる

納期の目安

  • HDDが複数台数でも並行作業が可能な設備を持っているため時間短縮可
  • 軽度障害の場合:データ復旧迄:HDD容量1TB毎に2日程度
  • 中度障害の場合:データ復旧迄:HDD容量1TB毎に4~6日程度
  • データ復旧~納品保存用USB-HDDへファイルコピー迄:データ量50GB毎に1時間(データ量1TB:24時間)
  • 納品方法の基本はUSB-HDDです。
  • 1TB毎1週間以上かかる場合は、お客様へ同意を得ます。待てない場合はその時点でキャンセルも可能です。

復旧料金が何故安いのか?

「定額データ復旧ラボ」では、RAID崩壊やパーティション損傷でRAID構成や順番、左右、同期・非同期、LBAセクター等、NAS RAID0/5/6/10のパラメーター解析が可能です。

パソコンサポート業者へ依頼された場合のリスク

NASのデータ復旧サービスは福岡のパソコンサポート会社では受付されていません。

できてもNAS RAIDレベル1に限定されているでしょう。

販売導入時の初期設定程度が限度のようです。

NASケースからHDDを取り出し、PCからNAS内のユーザーデータが見えないために、元のケースに格納されたりされていますが、

その際、HDDのRAID順番を間違えるとデータ復旧が不可能となります。


NASによくあるトラブル

・NAS-NAVI2でEMモード ・LANで認識しない


対応できない内容

  • HDD容量が単体で5TB以上のモデル(2台構成モデルは5TBx2=10TB,4台構成モデルは5TBx4台=20TB)
  • ハードウェア暗号化モデル
  • ソフトウェアで暗号化されている場合

対象のNAS

Buffalo NAS LinkStation
LINKSTATION 以前は「HDD数」により3種(1台構成モデルと2台構成モデルと4台構成モデル)が販売されていました。現在では1台と2台がLinkStationと呼ばれているようです。 「RAIDレベル」は2台構成モデルが工場出荷時にはRAID-0、ユーザーがRAID-1に変更して使い始める設定になっていたようですが、これも最近では様々なようです。 4台構成モデルのLinkStationはRAID5で出荷されRAID6には変更できません。 最近では4台構成モデルはTeraStationシリーズに統合されたようです。 HDDにRAID番号シールがあるので安心です。 故障で持ち込まれるHDDはSergateが殆どです。シーゲイトは1000時間未満でもよく壊れています。
Buffalo NAS TeraStation
TeraStation 以前は「HDD数」により2種(2台構成モデルと4台構成モデル)が販売されていました。現在では4台モデルだけに統一されたようです。 「RAIDレベル」は2台構成モデルが工場出荷時からRAID-1に設定済だったようです。 4台構成モデルはRAID6が可能なモデルは工場出荷時からRAID6で、RAID5やRAID10にはユーザーが使い始める前だけ変更可能です。 暗号化された場合、本体(電源・基盤・ケース)が故障の場合はデータが見えなくなります。同じモデルを準備してもデータは見えませんからBuffalo TeraStationでの暗号化は使用しないのが宜しいと思います。 I・O DATAのLANDISKに比較して良い点は管理画面が快適に動作する事。 HDD固定金具にRAID番号シールがあるので安心です。 2台構成のモデルにはWesternDijitalのREDが使われているようです。10万時間でも故障しないようです。
I・O DATA NAS LANDISK
LANDISK I・O DATAのRAIDモデルは全てがLANDISKというネーミングに統一されています。 RAIDなしのモデルはFAT32でフォーマットされているモデルもあります。 EXTでフォーマットされたモデルにも出逢った事があります。 2台構成モデルは工場出荷時からRAID1のモデルが多いようです。 4台構成モデルでRAID6対応モデルは工場出荷時からRAID6で出荷されているモデルが多く、RAID5や10にも変更可能です。 特徴として、USBドングルによりシステムが起動しないようにする機能がついています。RAIDレベルの選択時に暗号化の在り無しを選択するようになっています。デメリットはUSBドングルを紛失したり障害が発生したらデータも見えなくなります。予備も簡単に作成できる機能が付いていますので3本は作っておきたいですね。 本体側が故障の場合でも、同モデルにHDDを移植したらデータが見えるようです。 I・O DATA LANDISKのある移転は、管理画面が超遅くてストレスが溜まる事。故障しているようにも感じますがどのモデルも超遅いです。 HDDにもケースにもRAID時の番号シールが無いのが気になります。
QNAP
QNAP 台湾の会社が造っているNAS機器。 現在最も人気があるメーカーです。中古品も高額で取引されています。 理由はHDDが別売のモデルがあり、500GBも利用でき、ウエスタンデジタルのRED1TBも使用できます。 クロックも早いようです。 メモリーも増設できるモデルがあります。 フォーマットはXFSではなくEXTです。 出荷台数(販売台数)は多いようですが、データ復旧に持ち込まれる事がないのは、故障していないという事かも知れません。WesternDijitalのRADを使われる事が多いから故障しないのでしょう。
Synology NAS DiskStation
Synology 中国の会社が造っているNAS RAID。 HDDが別売なので、お好みのモデルが組み込めます。 データ量が少ない方は故障しにくい500GBのHDDも使える点がいいです。この点はQNAPと同様です。BuffaloやIO DATAは500GBモデルは販売されていません。 5台構成モデルも珍しいです。

NASのデータ復旧料金はなぜ高額?

NASのHDDも定額データ復旧サービスの対象です。

NASのデータ復旧価格は高額となるのが業界の常識です。

何故高いのでしょうか?

その理由は、トラブルが発生しているハードディスクをNASケースから取り外して普通のパソコンにつないでも99%以上の確率でデータは見えない仕様だからです。

大切なデータを消失して頭の中が真っ白になっている状態を観て某悪〇業者や某〇〇たくり業者が高額な見積りを提示してくるのです。

年々、HDD容量が巨大化している事。

PCの場合は殆どが1TB未満です。NAS RAIDの場合は8TBが最多となってきました。48TBも存在します。

データ量は100GBしかないのに8TB(8000GB)を購入されているのです。

販売店は販売単価を稼ぐために大容量モデルを奨めています。

お客様は何TBが必要か解らないまま大容量を購入されているのです。

小容量モデルは販売店では在庫しなくなっています。

直ぐに必要なユーザー様が殆どのため、仕方なく在庫のあるモデルを購入されているようです。

大容量モデル程、故障率は高く、データ復旧料金も比例して高額になるのです。

NAS-RAIDはUSB外付けHDDに比較してデータ復旧の難易度が高いという事はありません。例外は在りますが・・・


データ復旧できない場合

データ復旧できない場合とは?どんな時でしょうか?

  • 障害発生後、ご自身でHDDを交換され、リビルドを実行された
  • メーカーのサポートへ電話され、誘導されるまま操作をされた
  • RAID1やRAID5で1台目が重度の故障をしたが処置をせず2台目まで重度故障した
  • RAID6で2台が重度故障したまま、3台目まで重度故障した
  • 水害・火災

*データ復旧装置でもドライブが認識できない状態の場合は物理障害の重度判定となりまして返却させて頂きます。

作業料金やキャンセル料金は頂きません。

運送料だけお客様負担となります。


データ復旧作業料以外の費用

  • 復旧済データを保存して納品する機器代
  • 持ち込み料は請求しません
  • 銀行振込の場合、銀行手数料

定額データ復旧ラボ福岡の費用はなぜこんなに安いの?

  • メニューがシンプルなのでお客様都合のキャンセルがありません
  • 他社様の場合、HDD全数持ち込みが条件とされるようです。
  • RAID1(HDD構成台数は2台ですが1台を依頼されれば安くなります)
  • RAID5(3台構成の場合は2台をお持ち込み頂ければ安くなります)
  • RAID5(4台構成の場合は3台をお持ち込み頂ければ安くなります)
  • RAID6(4台構成の場合は2台をお持ち込み頂ければ安くなります)

この料金では対応できない事

  • 重度障害

障害発生後にしてはいけない事

NASに障害が発生した後、絶対してはいけない注意点 理由:してしまったらデータ復旧率が低下します。

ファイルのオープン率が下がります。

ご自身で何とか解決しよという気持ちは理解できますがパソコンでは復旧できません。

自称パソコンのマニアの方でもRAIDのデータ復旧な困難でしょう。

  • 販売店では解決しません
  • 修理業者では解決できません
  • 素人さんが行うと二度と貴方の大切なデータは元りません
  • 残念ながら多くの方が残念な行為をされ、壊された後にご相談に来られます

手遅れにならない前に以下の事にご注意下さい

  • 電源を入れたり切ったりしない
  • 再通電しない
  • たたかない。HDDは衝撃で即死します
  • HDDを交換しない。交換はデータを確保した後にやる事です。メーカーのマニュアルは無責任なミスです。そもそもメーカーは立場が違いますから。
  • 別の筐体に取り付けない
  • HDDを取り外す前に番号を忘れないで書く

お問い合わせ

電話番号 お問い合せメール

お申し込み

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NAS機器のメーカー

  • Buffalo
  • I・O-DATA機器
  • QNAP
  • Synology
  • センチュリー
  • 玄人志向

NAS対応機器のネーミング

  • LinkStation
  • TeraStation
  • LANDISK
  • QNAP
  • Synology
  • DiskStation

NASの専門用語

  • RAID0
  • RAID1
  • RAID5
  • RAID6
  • RAID10
  • EXT
  • XFS
  • Linux
  • ファームウェア更新
  • 不良セクター
  • プラッタ
  • ヘッド
  • PCB基板
  • スーパーブロックリアルサイトとの違い

Buffalo NAS LinkStation

(リンクステーション)

  • Cloudstor(CS-WXL、CS-WVL)
  • Vシリーズ(LS-VL、LS-WVL、LS-QVL)
  • 200シリーズ(LS210D、LS220D)
  • 400シリーズ(LS410D、LS420D、LS421D、LS441D)
  • 500シリーズ(LS510D、LS520D)

Buffalo NAS TeraStation

(テラステーション) TeraStation 3(TS- WXL 、TS-XL、TS-RXL) TeraStation ES(TS-XEL)

  • Vシリーズ(WVHL / QVHL / 6VHL / 8VHL / RVHL)
  • 1000シリーズ(TS1200D、TS1400D、TS1400R)
  • 3000シリーズ(TS3200D、TS3400D、TS3400R)
  • 3010シリーズ(TS3210DN、TS3410DN、TS3410RN)
  • 5000シリーズ(TS5200DN、TS5400DN、TS5400RN、TS5600DN、TS5800DN)
  • 5010シリーズ(TS5210DN、TS5410DN、TS5810DN、TS5410RN、51210RH)

運営者情報

屋号 定額HDDデータ復旧ラボ
サイト名 定額HDDデータ復旧ラボ【福岡拠点:宅配便】
所在地 〒811-1302 福岡市南区井尻4-12-17
電話番号 090-2369-4225
責任者 野田 富弘

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